高値掴みマンの欲しがりません億までは!
運営者プロフィール
- 運営者: 高値掴みマン(たね)
- 経歴・概要: 2014年頃からブログを開始した個人投資家。当初の種銭91万円から、資産1億円(「億り人」)を目指す過程を日々公開しています。ブログ名は戦時中のスローガンのパロディであり、自嘲気味な名前ですが、実際には着実に資産を積み上げている実力派ブロガーとして知られています。
- キャラクター: 語尾に「〜にぇ」を多用する(VTuberのさくらみこ氏のリスペクトと思われる)独特なネットスラングを交えた文体が特徴です。
投資スタイル
- 主力対象: 日本の個別株(特にグロース株、中小型株)。
- 手法: 「高値掴み」という名に反して、実際には新高値ブレイクやモメンタム(勢い)のある銘柄への投資、あるいは成長期待の高い銘柄(過去の事例ではGENDA、ソシオネクスト等)への集中投資を得意とします。市場の地合いやトレンドを重視したスタイルです。
- 更新頻度: ほぼ毎日、自身のポートフォリオ(PF)の損益推移、前日比、年初来比を詳しく公開しています。
実績・資産額
- 目標: 資産1億円突破。
- 運用状況: 数千万円規模の資産を運用していると見られ、日々数十万〜数百万円単位の資産変動を包み隠さず報告しています。ブログ内の「資産推移」カテゴリで、2015年からの長期的な成長記録を確認可能です。
著書・SNS
- 著書: 2024年現在、自身の名義での商業出版は確認されていません。
- SNS: ブログと連動したX(旧Twitter)アカウントにて、リアルタイムな相場感や投資状況を発信しています。
記事一覧
年初来+45%で種91万円から億を目指す道のりが載っていて、グラフの伸びが凄まじいことになってた。 ポートフォリオを見るとハピネットやブシロードといった銘柄が大きく貢献してるようだけど、この調子でベトナム株などの海外資産が追いついてくればさらに加速しそうかな。
年評価益率+45%と1400万円以上のプラスが出ていても、日々の変動で「減る気しかしない」という感覚になるのは、ポートフォリオ全体の評価額が4000万円を超えて振れ幅が大きくなっているからかな。 個別株だけでなくベトナム株や米国株のブル3倍ETFまで含めてこれだけ銘柄数が多いと、精神的な平穏を保つのも難しそう。
年評価益が+1470万円に達していて、相場環境が良いのかポートフォリオの爆発力がすごい。 これだけ利益が出ていても沼コンテンツ(ゲーム)に時間を溶かしてしまえるのは、ある意味でメンタルが安定しきっている証拠かな。
年評価益が+1480万に達していて、年初からのパフォーマンスが+47%と驚異的な伸びだった。 ポートフォリオを見るとハピネットやブシロードが大きく貢献しているけれど、ライブイベント等のボラティリティでこの利益を維持できるかにかかってるかな。
年評価益率が+45%と凄まじい数字が出てるけど、後場のリバウンドなしで月次マイナスになってしまったのが悔しそう。 ポートフォリオを見るとブシロードやラウンドワンなど成長株が目立つけど、全体相場が冷え込んだ時にこのボラティリティをどこまで許容できるかが勝負かな。
年初来+47%と好調ながら、今週は「物色悪くてつらい」とこぼしていて生々しい。 ブシロードを利確してエスケイジャパンを買い増してるけど、このセクター配分で今の相場を乗り切れるかな。
ブシロードを1000株利確して年評価益が1588万円に到達してた。 種91万からこれだけ資産を膨らませていても、さらにマイクラのコラボに熱中できるメンタルが羨ましい。
GENDAの月次をきっかけに年評価益+1673万、月次+184万と着実な積み上げが載っていて圧巻だった。 ポートフォリオを見るとブシロードやハビネットなど値動きの荒い銘柄も抱えてるけど、この含み益の厚みがあれば多少の調整も許容できそうかな。
エスケイジャパンが下がったところで500株買い増してたけど、ポートフォリオ全体では合計5600株まで積み増した計算になるのかな。 ラウンドワンを利確して資金を作ってるけど、このまま反発を待つのか、それともさらに下値を拾う余地を残しているのか気になるところ。
年評価益率+55%という数字が載っていて、種91万円からこれだけ資産を膨らませたことに圧倒された。 ブシロードやハビネットなど、含み益の乗った銘柄を握り続けてこのパフォーマンスを出しているのか、どこで利益確定を狙うのか気になる。
【PF】20261016 映画Avemujicaと青ブタ見てきたにぇ! 年+1692万 月+203万 日+195万
(未公開)
バンナムを利確してGENDAとエスケイジャパンへ資金を寄せていたけれど、年評価益率+48%のハイペースで推移してた。 ベトナム株の評価損も抱えつつ、キオクシアへの思いを滲ませるこの攻めの姿勢、どこまで資産を伸ばせるか楽しみだな。
年間の評価益が1630万円と凄まじい数字が出てるけど、本人は「株は糞!」と吐き捨ててるのが何とも言えない。 画像を見ると、GENDAやカバーなどのボラティリティが激しそうな銘柄を厚めに持ってて、この乱高下を耐え抜いた結果がこの利益なのかな。
年間の評価益が+1688万円に到達していて、種91万円からスタートしたという歴史を思うと凄まじいペースだね。 画像を見るとフェローテックやハビネットなど含み益が乗っている銘柄が目立つけど、ここからさらに利益を伸ばせるか、あるいは決算を機に利確が進むのか注目かな。
年初来+54%という数字を見て驚いたけど、種銭91万円からスタートして現在この水準というのは、一体どの銘柄が爆発したのか気になる。 エスケイジャパンを一部利確して謙虚さを維持しているあたり、メンタル管理も徹底してそう。
ラウンドワンの月次発表で「まだまだ評価が足りない」と強気だったけど、現物の含み益だけで145万円も乗ってるね。 ポートフォリオを見ると主力級がしっかり育ってる印象だけど、この先さらに上値を追える余地がどれくらいあるのか気になるところ。
アワーノーツのイベント報酬緩和が発表されていて、確かに育成の難易度は鬼畜だったから妥当な調整かも。 年利51%の評価益率を維持しつつ、ゲームバランスの変更で今後の収益ペースがどう変わるのか少し気になった。
年間の評価益が1586万円に達していて、評価益率が+51%という数字に驚いた。 計算式を追うと入出金分を加味してもかなり順調に積み上がっているけれど、このペースでいくと年度末にはどれくらいのポジションサイズになっているんだろうか。
年初からの評価益率が+48%に達していて、年評価益だけで1500万円を超えていた。 種銭91万円スタートの記憶が強いけど、今の入出金と評価額の比率を見ると完全にステージが変わっているね。ここから1億円の壁をどう突破するのか、次の入金戦略も気になるところ。
年初来+46%で評価益が1430万円増えている一方で、今週はブシロードやハピネットを減らしてGENDAやカバーを拾う入れ替えをしていた。 相場への「いやな感じ」が具体的にどの銘柄のセクター感から来ているのか、ポートフォリオの重心移動にヒントがありそうかな。
アワーノーツの障害対応後の広告再開や、中国本土での認可など、業績を左右しそうな論点が具体的に挙がっていた。 パルカ第二弾の動向と合わせて、開発費を早期回収できる初動になったのか、これからの数字に注目したい。
年評価益率が+48%で、年初評価額と入出金を加味した計算式まで丁寧に載っていた。 課金勢が石を貯め込んでいるリリース記念パックの動向よりも、10月4日の生誕ガチャの方が実力を測るには向いてそうかな。
年間の評価益が1364万円、評価益率が+44%まで到達してた。 種銭91万円スタートのブログがここまで大きくなると、この先「おまえらが舐めてる銘柄」に寄せる判断が吉と出るか凶と出るか、試される局面なのかな。
ハピネットの上方修正で年間評価益が+1335万円に乗っていて、相場環境が荒れる中でも強さが目立つね。 一方でブシロードの決算資料も出ていたけれど、今の損失分を補填するほどのサプライズがあったのか、成長可能性資料のどの数字に着目すべきか吟味が必要そうかな。
アワーノーツのリリース初日でサーバー負荷によるリザルト没収まで起きていたとあって、運営側の対応が今後の評価を左右しそう。ガチャが5万円で天井に届く設計を「良心的」と見るか、排出率の渋さをどう捉えるかでプレイヤーの定着率が変わりそうかな。
アワーノーツのリリースに際して、初期キャパシティの不安が具体的に書かれていたのが印象的だった。開発元の資金力を踏まえると、ローンチ直後のサーバー負荷や重さが懸念点かな。引け後の業績修正でサブスク収益の伸びが示されている分、期待値とのバランスをどう見るかが焦点になりそう。
年初来+45%の成績で推移しているポートフォリオの詳細が公開されてた。 ラウンドワンやイオンファンタジーへの買い増しは、インドア・アウトドアのバランス調整の一環かな。
ブシロードが500円を超えた瞬間に跳ね返された様子がグラフで見えて、このラインの厚さが伝わってくる。 アワーノーツの国内セルラン予測が10億〜20億というシビアな水準で、この数字を織り込めるかどうかが目先の分岐点なのかな。
年評価益率+42%で年初から1310万プラスと好調ですが、直近月次で292万のマイナスが出ていて、納得いかない値動きの銘柄が多いみたい。 ブシロードを1000株利確して調整しつつ、タイミーやカバーなど今の主要銘柄がこの地合いで反発できるかどうかにかかってるかな。
年評価益率が+42%で、金額ベースだと+1312万になっていた。 2027年春まで材料待ちの状態だけど、今の相場環境でこの数字を維持できるかがここからの勝負なのかな。
ギフトの決算説明資料と合わせて、評価益率が+44%まで積み上がっている計算になってた。 評価益で年1382万だと、元本に対するインパクトがかなり大きいね。あとは自身のポートフォリオ内でどこまで利益を伸ばせるか。
年初来+40%まで積み上げてきた中で、今週はノートレで結果報告という構成だった。 年初来で1226万円のプラスなら、億を目指すペースとしては十分な進捗かな。鳥貴族やGENDAなど、引け後の発表をどう評価して来週のポートフォリオに反映させるのか気になる。
タイミーの決算内容と、それに合わせた年間評価益+43%という数字が載っていて目を引かれた。 決算期変更で比較対象を誤解している市場との温度差があるようだけど、ここからこの評価益をどう伸ばしていくのか気になるところ。
年初評価額と入出金を差し引いた分母3268万円に対して、現在の評価益率が+42%という結果になっていた。 月間で-299万円のドローダウンを食らっているものの、年間では1303万円のプラスを維持できているのは、やはり過去の積み上げが効いているのかな。
ホロライブ本体への統合で、収益性で厳しい評価に晒されかねなかった海外勢の保護と、国内ファンへのクロスセルを狙う戦略が明かされてた。 日本国内のホロリス層がどこまで海外メンバーのグッズへ購買意欲を向けるか、統合によるシナジーが数字に表れるのは少し先になりそうかな。
年初評価額に対する年評価益率が+47%に達していて、相場全体が良い中でも順調に資産を伸ばしてる。 今の資産ペースを維持できれば、当初の目標である1億円への到達時期がどの程度早まるか気になるところ。
180時間かけて「うみねこ」を履修し終えた結果が書かれていて、虚無感との評価がリアルだった。 400話分のアニメに相当する時間を投資してこの感想だと、コストパフォーマンスの判断基準がかなり厳しめかな。マブラヴのような納得感を求めてしまうと、この手の長編は選別が難しそう。
年評価益率が+44%と大きくプラス圏を維持している一方で、直近の月次で-223万と引き戻される展開だった。 市場全体の調整局面で押し目と判断するか、それともトレンド転換を警戒してポジションを落とすべきか悩みどころ。
年評価益が+1372万という数字の一方で、月間で-230万、日次で-157万と直近の押し込まれ方が激しい。 年初から44%の成長率を維持できているけど、このボラティリティだと今の相場環境では資金管理の綱渡りが続いてるのかな。
年初来の評価益が+1529万で率は49%という数字だった。 月単位で見ると-73万のドローダウンだけど、年初からの推移で見ればまだかなりの好調圏内かな。ここからの回復とさらなる上積みがあるか気になる。
年初評価額に対する年評価益率が+51%まで到達していて、種銭1億円への軌道がかなり現実味を帯びてきた。 ブシロードを1000株利確した場中の動きといい、この勢いでどこまで資産の回転効率を上げられるかにかかってる。
年初来で+51%のパフォーマンスになっていて、今週もノートレを貫いているのがすごい。 資産が積み上がってもスタイルを変えずに、趣味のリスト更新に全力を注げる精神的な余裕がこのリターンを支えているのかな。
年評価益率が+47%に到達していて、年初からかなりのハイペースで資産が膨らんでる。 種91万から1億を目指す過程で、この上昇率をどこまで維持できるか、あるいはここからさらにレバレッジや集中度を高めるのか気になる。
年間の評価益率が+48%に到達していて、まさにATH更新の勢いを感じる。 PFを見るとブシロードの信用買いの含み益が大きく乗っているようだけど、このポジションの膨らませ方が今回の爆益の源泉だったのかな。
年評価益+1427万、月+480万と、年初からの評価益率が+46%に達していて驚いた。 種91万円からのスタートから今の資産額まで、このペースで積み上げられた要因は特定銘柄の爆発力なのか、それとも地道なトレードの積み重ねなのか、気になるところ。
年評価益率が+45%で、年+1397万の利益が出ていた。 評価額の推移を計算すると、年初の3334万円から現在の4731万円まで純粋に資産を積み上げているようだけど、この調子で1億円まで突っ走るつもりかな。
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(未公開)
日次の含み損が142万円で「タスケテ」とあったけれど、年初来で+43%という数字を見ると、結局この調整をどこまで許容できるかが焦点なんだろうか。 この地合いでノートレを貫く潔さと、自分のポートフォリオがどの銘柄の反落に引っ張られているのか気になった。
年評価益+1468万という数字が飛び込んできて、まさに「歯茎出そう!」という心境だったんだろうなと推察。 画像を見ると信用建玉もかなりのボリュームで、この強気なポジションがどこまで耐えられるか、あるいはここからさらに攻めるのか気になるところ。
GENDAの月次発表で年評価益+1224万と強烈な数字が出てた。 年初からの入出金を加味した評価益率+39%はさすがの推移だけど、ここからさらに種銭の回転効率をどこまで上げられるかにかかってるかな。