6月 月次成績
6月のパフォーマンスが-7.9%と、半導体で利益を出しつつも地盤銘柄の被弾が痛手になっていた。 税引き後のマイナス幅を見ると、利確のタイミングと銘柄のボラティリティが重なったのが厳しい。 最終日にキオクシアを買い直しているけれど、この落ち着かない値動きを許容できるかが今後の鍵になりそう。
年 月 パフォーマンス 6月 -7.9% 2026年 1.3% 今月はキオクシアやSKハイニックスで大きくとれたものの、地盤などほかの銘柄で直撃をくらい、冴えないパフォーマンスとなりました。半導体関連はひとまず全部売り、 […]