2026年1月の総括
年間期待収益が7030万円という数字を見て、配当と収益の構成比がどれくらいか気になった。 PCのデータ消滅という不運がありつつも、新規買いしたSCREENや小糸製作所が主力株の損失を補填した形か。 相場環境が荒れる中、こうした主力とのバランス調整がどこまで奏功するかにかかっている。
・年初来4%・年間予想配当:1967万円・年間期待収益:7030万円今月の動き・SCREEN、パナソニック、バリュエンス、小糸製作所など新規買い・ダイヘン、メイコー、買って売って今月の株クラ界隈はピカ通の某社外取締役の疑惑や井村ファンドの事件など楽しい行事が目白押しでした。個人的にはPCのデータが消滅したショックから立ち直れていません。びびりながら買ったSCREENなどが主力株たちの損失を埋めてくれたみた