配当金生活を目指す高配当ポートフォリオの運用成績【2026年6月末時点】
日本株は年初来+14.89%と絶好調で、すでに多くの銘柄を仕込み終えて「買い場は終わった」と書かれていた。 1Q決算が発表される8月頃を次の狙い目としているけれど、一時的な業績悪化銘柄を拾えるかどうかが、TOPIX超えを継続できるかの鍵になりそう。 米国株はテック系不振の中でもたばこや石油など保守的な銘柄で堅調さを維持している。 日本株で買いたい銘柄が減った分、利回り5%のクロロックスのようなディフェンシブ株へ投資先を振る戦略は、今の過熱感のある市場では合理的かな。
インデックス運用に負けない高配当株投資を目指す我が高配当ポートフォリオの運用成績の発表です。 わが高配当株PFの運用成績です。 年 わが高配当PF TOPIX 2019年 +21.55% +15.21% 2020年 -0 The post 配当金生活を目指す高配当ポートフォリオの運用成績【2026年6月末時点】 first appeared on 40代から始める大人の高配当株投資 .