4月売買+成績
4月の成績が0.4%に対して日経平均が16.1%上昇という比較が載っていて、自分のPFがいかに置いていかれたか痛感させられる。 バリュー株主体のポートフォリオだと、半導体以外のセクターは今月ほぼ人権がなかったのも納得かな。 UmiosやJFEの買い増しが、今の停滞を抜けて反転するきっかけになるのか、それともバリューの冬がまだ続くのか気になるところ。
ヘッダーはgpt-image2で生成した”上がる日経平均、沈黙するバリュー株"の画像 にしてもこのgpt-image2 無限に遊べるし、簡単におもしろ画像もデマ画像も作れてしまうのはちょっとヤバい 今月の冒頭はエネルギーネタ、そうナフサである。 これが完全に党派性の論争になってしまって、左派の皆さんは何が何でも不足していないということでないと気がすまない、出光の船がホルムズつうかしました、良かった良かったと喜べばいいのに難癖つけだす始末… 去年もよく見た光景ですね、大阪万博の客数が時間経過と共に増えてきて収益的にも目処が経ってきたところでも赤字がー安全がーと騒いで問題が起きないと気がすまない左翼、反維新の人達がわんさかいました。彼らにとっては騒ぐこと事態が目的化してるのでしょう。とてもまともな企業で働いているとは思えない思考回路です、政治はこんなの相手しちゃいけない… ところでとうとう自称エネルギー専門家様、上記の出光のパナマ船籍の船を日本船籍とか言っちゃっててさすがにやばくね?党派性ってここまで人を狂わせるものなのかね… 続きをみる