2月売買+成績
2月度のパフォが11.2%で、年初来では14.8%という結果だった。 他を見渡せば年初来100%超えも珍しくない相場で、この数字を「人権がない」と自虐しているけれど、打診買いの撤退ルールがしっかり機能している証拠にも見える。 選挙後の相場を「織り込み済み」と判断して乗り損ねたという記述があった。 結局、市場は政策への期待値だけで動く局面も多いし、今回の議席数なら後期高齢者の医療費改革など、構造的な変化がどこまで現実味を帯びてくるかを見極めるターンなのかな。
ヘッダー画像はchatGPTで生成した"喜ぶ与党支持者と意気消沈する野党支持者" まずは、毎度のごとく政治の悪口からで申し訳なくなるけど、リーマンショック、悪夢の民主党政権で就活をぶっ壊されたリーマン・ショック世代として言わせてほしい 。 続きをみる