1月売買+成績
1月の成績は3.2%のプラスだったけど、金属バブルの波に乗り損ねた悔しさが伝わってくる。 立憲民主党が議席を譲って公明党に28枠割り当てる試算が載っていて、政治と株価の関係をここまでシビアに見ている投資家がいるとは。 120議席の中央値ベースで立憲が実質マイナス50という試算は、野党再編が市場に与える不透明感をそのまま反映してる感じかな。 結局、選挙後の社保改革が本格化するかどうかが、長期的なポートフォリオの明暗を分ける分水嶺になりそう。
いやー、金属半端ないって… (これを書いてる間に凄まじい勢いで暴落してますが(´・ω・`)) コモディティには絶対に触れるなと言うのは金融クラスタでもよく言われる話ですが、バブル凄いわ 乗れた人はおめでとうございます、私は指チュパしてただけです 今更東洋エンジニアリングとか買えるわけないっす で、選挙っすよ選挙 中道改革連合(以下中革連)みたいな宗教と左翼の悪魔合体な政党が出来てしまってもう無茶苦茶ですね、株クラは中革連に入れるような人は5%もいないだろうとは思いますが… 完全に公明党に立憲民主党が魂も議席も売り渡した形で、立憲支持者の人は納得しないだろうなと、自分が支持者ならブチ切れますよ で、いま出てきてる情勢をいろいろ見て中央値レベルの議席数120辺りとしてですよ、公明党に比例上位をぜーんぶ渡してるためそのうち28人が公明党で確定、前回の衆院選の立憲の議席が148議席、28人公明なので立憲民主党単品で見れば-50な訳ですからね、大敗北ですよw 僕は維新支持の改革保守派なんで立憲のような何もしないリベラルは早々に消えるべきだと思ってますがね 続きをみる