【分】5575/Globee/東証GR/情報通信
大河の一滴 ·
ROE平均39.1%の高収益性がありながら、上場後の株価は一時奈落に落ちる典型的なセカンダリーの動きを見せていた。 ただ、2割の値上げ後も有料会員数を伸ばせている今の実績を見ると、プラットフォーム依存のリスクをどこまで織り込むかで評価が分かれそう。
基本データと取り上げた理由 月足か週足株価チャートみての感想:人々は奈落に転がり落ちるも、起き上がり上を目指して登りだしている。 超概要 コード 企業名 市場/業種 時価総額(億) 株価 5575 Globee 東証GR/情報通信 66 1295 PER PBR 売上CAGR BPSCAGR 平均ROE2015- 13.25 5.12 +26.8%/4.0年 +56.9%/3.0年 39.1% 総合スコア 成長性スコア 収益性スコア バリュースコア 配当スコア 60.7 62.2 74.9 77.5 7.2 抽出テーマとチョイス意図: 2026/8/21に自作DBで、10年ROE平均10%以上かつ、10年平均3年比較で3年優位かつ2015年以上PBRレンジで10%以下のもの(対象254銘柄)から気になったものをチョイスして分析比較します。平均ROE10%ありかつ近年加速しつつ、その銘柄として低評価に置かれてるものを拾う意図。 主題ざっくり印象:あげあげ データ抽出日: 2026年8月23日 概要と生成AIまとめ 主にAI英語学習アプリ「abceed(エービーシード)」 AI英語教材 a