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【分】3454/ファーストブラザーズ/東証ST/不動産

大河の一滴 ·

ROEが2015年以降平均14%ありつつも、直近2年で一桁まで低下しているのが少し気になる。 利益の出方が物件売却のタイミングに大きく左右される回転型モデルだから、PLの綺麗さよりもBPSの積み上がりを重視して見るべきかな。 DOE2%という配当方針で株主還元には前向きだけど、フローからストックへの転換を目指す中で施設運営の赤字脱却がどの程度現実味を帯びているのか、もう少し深掘りが必要そう。

基本データと取り上げた理由 月足か週足株価チャートみての感想:人々は、ふらふらし続けて進みも退きもしない 超概要 コード 企業名 市場/業種 時価総額(億) 株価 3454 ファーストブラザーズ 東証ST/不動産 186 1286 PER PBR 売上CAGR BPSCAGR 平均ROE2015- 6.79 0.63 +14.3%/14.0年 +12.7%/10.0年 14.0% 総合スコア 成長性スコア 収益性スコア バリュースコア 配当スコア 59.0 38.3 61.1 88.0 73.5 抽出テーマとチョイス意図: 2026/8/29に楽しい株主優待スクリーニングで( https://www.kabuyutai.com/tool/ )9月10月権利おすすめ度3以上のもの(対象84銘柄)からきになったものをチョイスして分析比較します。 主題ざっくり印象:いちおあげ データ抽出日: 2026年8月29日 概要と生成AIまとめ 独立系の資産運用グループ。主に投資銀行となりそうで、概要っぽいのは下記のAI説明でもみてください。 セグメント。ほぼ投資銀行。施設運営はホテルとかの運営っぽい

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