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【分】8737/あかつき本社/東証ST/証券・先物

大河の一滴 ·

スクリーニングで10年CAGR15%以上かつPER低位のものとして挙がっていたけど、2018年の不動産会社買収を機に収益構造が激変してるんだね。 証券と不動産という市況に左右されやすい二本柱で、DOE4%をベースにしつつ超過利益を還元する方針だけど、これでBPSが順調に積み上がるのか、それとも還元優先で成長が鈍化するのかが分かれ目かな。

基本データと取り上げた理由 月足か週足株価チャートみての感想:人々は、冒険で大怪我をしてずっと休んでいたが、冒険を忘れられず過去より大きな冒険に出ていっている。 超概要 コード 企業名 市場/業種 時価総額(億) 株価 8737 あかつき本社 東証ST/証券・先物 204 600 PER PBR 売上CAGR BPSCAGR 平均ROE2015- 5.5 0.86 +7.5%/25年 +8.0%/11年 11.0% 総合スコア 成長性スコア 収益性スコア バリュースコア 配当スコア 71.7 75.5 60.4 80.1 80.6 抽出テーマとチョイス意図: 2026/7/6に自作DBのスクリーニングで10年売上営業利益CAGR15%以上かつ10年PERレンジで10%以下のもの(対象100銘柄)からきになったものをチョイスして分析比較します。普通に長期高成長してるけど低い評価されてるものを拾う意図。 主題ざっくり印象:近年順調 データ抽出日: 2026年7月7日 概要と生成AIまとめ 業種証券ですがこうなってます。不動産のほうが資産配分もROEも利益も先行。 セグメントとか見ると、不動

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