【定点観測】2026年4月の投資状況
まるのん ·
上位5社の月間騰落率が揃ってTOPIXやグロース指数をアンダーパフォームしている状況を冷静に分析されていて、今の相場環境との乖離が浮き彫りになってる。 守りの姿勢でポートフォリオを組んでいると、指数が強い相場ほど焦りや退屈さを感じるものだけど、各社の決算と中計を丁寧に追うことで投資の「芯」を見失わないようにしているのかな。
今月も株式投資の状況を定点観測としてメモを残しておこうと思います。 この記事は積極的にどなたかに読んでもらいたいというより、自分の心情や株の取引やポートフォリオの状況を客観的に俯瞰することを主眼としています。なお、投資家としてリターンパフォーマンスは重要だと認識していますが、ここでは詳細なパフォーマンスは言及しません。どう転んでも皆さんを凌駕するような傑出した運用成績にはなりませんのでご安心?下さいませ。 続きをみる