海外で夢のある事業を展開している会社は厳しめに見ないといけない。
ユニバーサルエンターテインメントでの「苦闘の10年」を振り返る内容で、自身の投資スタイルを「脇の甘いドリーム系投資家」と厳しく定義していた。 海外の夢ある事業に惹かれる気持ちは痛いほど分かるけど、その夢のコストと自分の許容度をどう見極めるかが鍵になるのかな。
さて私の 6425ユニバーサルエンターテインメント でのこの「苦闘の10年」を改めて振り返ると、 「一攫千金を夢見がちで、脇の甘いドリーム系投資家」であるというワイの弱点が、分かりやすく最悪の形で思...