2024~26PF概況153位、京都フィナンシャルグループ。
PF153位に京都フィナンシャルグループが挙がっていて、含み益の潤沢さが触れられていた。 地銀は本業の金利収入だけでなく、持合い株の含み益がそのままバッファになるのが強みだけど、今の株高局面での売却益がどれくらい利益を下支えしてるのか決算資料で確認しておきたい。
さて今日は2024~26PF概況シリーズです。153位 5844 京都フィナンシャルグループ (東P、3月優待) ◎ PF153位は、地銀上位の京都銀行が中核で、地元企業中心に株式含み益が潤沢なことで有名な京都フィナン...