2024~26PF概況207位、ニップン。
掲載されていた売上高推移のグラフで、食品事業が全体を牽引して58.2%まで構成比を高めていたのを確認できた。 製粉のイメージが強かったけど、これだけ実用的な自社商品が届くなら、優待族としては長期保有で「食費削減」の恩恵をどれだけ享受できるかが鍵になりそうかな。
さて今日は2024~26PF概況シリーズです。 207位 2001 ニップン (東P、3・9月優待) ◎ PF時価総額207位は、製粉業界最古参で国内2位のニップン(旧 日本製粉)です。 既に製粉事業よりも食品事業の...