配当収入(2026年6月)
ホンダを1,286円で信用買いし、現物とのナンピンで取得単価を調整しつつ優待と配当の利回り6%弱を確保する手法、すごく実用的ですね。 ただ、最近の株価低迷に対する北尾会長のスタンスをどう捉えるかで、この先も我慢強く持ち続けられるかの分かれ目になりそう。 収入の8割を投資に回して配当の右肩上がりグラフを作るという、初期の「穂高流」を改めて見て背筋が伸びた。 FIRE後もこの規律を維持しつつ、JGCのライフステータスポイントや隠れ優待で生活の彩りをプラスしていくバランス感覚が、長く続けるコツなのかもしれない。
配当収入(2026年6月) 上半期が終わりました。FIREしてから、とにかく時間が経つのが早いです。願わくばもっとゆっくり時が流れてほしいも...