AMDなど好決算が相次ぐ。AI・半導体需要は依然として強い
AMDやスーパー・マイクロなど、AIインフラ関連の好決算が相次いで発表されてた。 これだけ幅広い領域で増収が続いているなら、AI投資の急減速という懸念を一旦否定する材料にはなりそうかな。 キオクシアがひとり負けしていた理由がJPモルガンの1,200万株もの空売りと判明して納得した。 HBMとNANDで需要の性質は違うけど、ファンダメンタルズと需給の乖離をどう解釈するかが問われてる。
AMDなど好決算が相次ぐ。AI・半導体需要は依然として強い 足もとAI・半導体関連株は軟調な動きが目立ち、AI投資の持続性を懸念する声も増え...