「高配当・AI・リート」ポートフォリオ(2026年5月)
SBIホールディングスがポートフォリオの主力2位に入っていて、Ripple社上場という明確なカタリストを見据えて長期保有する方針は面白い。業績のボラティリティが評価されにくい構造についてはSBGとの比較で納得感があるけれど、結局はPE事業の市況次第でディスカウントがどれだけ解消されるか、というところに尽きるのかな。 大和ハウスをナンピンで準主力まで引き上げつつも、早々に資金を他へ回そうとする姿勢に少し自虐的なコメントが添えられていて親近感が湧いた。高配当の守りと、トレンドを狙った信用取引の攻めをどう配分するか、時間の使い方次第で収支が変わりそう。
高配当・リート・AIポートフォリオ(2026年5月) 先日「配当管理」アプリを導入し、配当金を公開したところ、ポートフォリオもご覧になりたい...