キオクシア(285A)は失地回復・後半戦へ、前半戦の「よかった点・よくなかった点」を省みる
高値から32%下落した地点で大底と判断し、取得単価4万円・600株で後半戦に挑むという記録が載っていた。 7月3日の利確までは完璧だっただけに、翌日の下ヒゲに釣られたのが痛かったのかな。値頃感で判断してしまった7月中旬のミスは、どれだけ利益が出ていても再現しそうで怖い。 6万円で一部利確、8万円まで引っ張る青写真が描かれているけど、欲をコントロールしながらの「失地回復戦」がどうなるか気になる。 今年はすでに2500万円の利益がある中でのこの慎重な姿勢は、むしろ次の相場への布石としてかなり現実的だと思った。
キオクシア(285A)は失地回復戦へ やはりと言ってはなんですが、キオクシアはひとまず大底を打ちました。ぴったり高値から半値八掛け二割引、つ...