実現損益(2026年5月)
5月の確定損益が+1,891万円と、キオクシアの集中投資で大きく跳ねていた。 29,000円で利確した後に36,000円で入り直す決断は、後悔回避バイアスを考えるとかなりタフな判断だったと思う。 キオクシアで得た利益を、含み損中の大和ハウス工業のような高配当株に回す方針のようだけど、10年債利回りが2%後半まで上昇している中での「配当妙味の低下」をどう織り込んでいくかが、今後のパフォーマンスの分かれ目になりそう。
実現損益(2026年5月) 今年から取り組み始めた売買代金の多い銘柄での短中期取引、今月は以下のようになりました。 2026年5月の確定損益...