エクストリーム(6033)の銘柄分析
るーあ ·
受託開発の利益率が15%程度という分析を見て、一般的なSIerとの差は「直契約」にあるという指摘に納得感があった。 AIで単純実装の単価が下がる中、上流工程を握っている強みがどこまでバリュエーションに見直されるかにかかってるかな。
事業としては、「デジタル人材」「受託開発事業」「コンテンツプロパティ」の3本柱からなる。デジタル人材は、デジタル人材を派遣している事業。コンテンツプロパティは、ゲーム事業になる。詳しくは、ブリッジレポートを参照してほしい。 参考: ブリッジレポート:(6033)エクストリーム 2025年3月期決算 続きをみる