資産推移(2026年7月末)
7月末の純資産が前月比1.5%減の824と、直近の山から少し下を向いてるのがグラフから読み取れる。 メモリ株の急落をハイパースケーラーがカバーしたとあるけど、ポートフォリオの上位を占める銘柄間の相関やセクターの強弱が、この夏のボラティリティをどう左右したのか気になる。
2026年7月末の純資産(2018年1月=100として指数化)は前月比1.5%減の824でした。 投資対象は株式、債券、オルタナティブ資産(BTC、ゴールド等コモディティ)です。 株式部分(DC・積立NISA除く)の株式ポートフォリオは以下の通りです。先月とは打って変わってメモリ株の急落をハイパースケーラーがカバーする形になりました。