2026年7月24日週の投資成績:不安定な相場
メタルアートを1年半ぶりに売却して、愛知電機が保有金額トップに切り替わったのが大きな転換点ね。 30位との金額差も倍半分程度に抑える銘柄分散を進めているみたいだけど、地政学リスクで相場が読みにくい中で、この手堅い資金配置が吉と出るかかな。 ソフトウェア・サービスのナンピンも徹底していて、含み損でも「一番割安」と割り切れるのはさすが。 9000円が底という見立てとバリュートラップの期間をどう折り合いをつけるか、長期戦の覚悟が試されそう。
2026年7月24日までの投資成績です(2014年1月から)。 先週比 0.56% 年初比 11.96% イラン戦争再開、サウジアラビアとイエメンのフーシ派による紛争も激しくなり紅海も航行困難。原油価格も上昇。トランプ関 […]