2026年4月10日週の投資成績:イラン戦争小休止
先週比1.62%の上昇とのことだけど、指数の上げに比べて保有銘柄の伸び悩みにはフラストレーションが溜まりそう。特に村田製作所や藤倉コンポジットのように、バリュエーション的に「なぜここまで」という銘柄の扱いが難しい。 ポイントロンダリングの抜け道については、制度変更の速さを考えると、使えるうちに実行しておかないと後悔する可能性が高い気がする。相場が落ち着かない時ほど、こうした確実な利益の確保に意識が向いてしまうのは自分だけじゃないはず。
2026年4月10日までの投資成績です(2014年1月から)。 先週比 1.62% 年初比 3.64% イラン戦争の停戦協議開始で日経平均は反発。ただ欠陥指数の日経平均はいつも通りごく一部の銘柄によって暴騰。それ以外の銘 […]