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日本株ポートフォリオ(2026年5月末時点)&今月の売買記録

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決算が予想を大きく下回った銘柄を素早く損切りする一方で、ラサ工業のように「業績予想は保守的」と読んで新規で拾う動きが対照的でおもしろい。 市場全体の指数が大きく上昇する中で、個別の決算内容をどう判断してポジションを入れ替えるかの判断基準が詰まってる。

今月の日本株市場は、引き続き半導体関連を中心とした大型株が牽引する形で株価指数は大きく上昇する展開に。 月間の主な株価指数の騰落率は、日経平均が+11.88%、TOPIXが+6.17%、グロース250指数が+6.75%でした。 ☑今月の取引&売買理由 ◆サービス業 ブリッジインターナショナル(7039) 200株→0株(@2127円) 15日に発表された1Q決算の感想としては、予想を大きく下回る数字での着地となり非常にネガティブな数字だったという印象。 決算発表後に1600円台後半で全株損切。 SHINKO(7120) 1200株(@681円) リログループ(8876) 600株(@1361円) ツカダ・グローバルHD(2418) 3500株(@473円) ハリマビステム(9780) 1000株(@746円) ビケンテクノ(9791) 600株(@1083円) アドバンテッジ・リスクマネジメント(8769) 1200株(@596円) IACEトラベル(343A) 1000株(@1193円) シグマクシス(6088) 1500株(@804円) リスキル(291a) 300株→0株(@28

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