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日本株ポートフォリオ(2026年7月末時点)&今月の売買記録

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指月電機製作所への新規投資が載っていて、データセンター関連の成長性にかなり期待を寄せているみたい。 ニッチトップの利益率の高さは魅力だけど、今の市場環境でどこまでこの成長ストーリーを織り込めるかがポイントかな。 今回のポートフォリオ、かなり銘柄数が多くて圧巻だね。 半導体株が調整する中で、こうしてニッチな素材・製造業へ資金をシフトさせていく方針が、今後の相場でどう出るか楽しみ。

今月の日本株市場は、キオクシアなどを中心に半導体関連銘柄が急落した一方、その他の銘柄は相対的に堅調な展開に。 月間の主な株価指数の騰落率は、日経平均が-8.14%、TOPIXが+0.21%、グロース250指数が-2.92%でした。 ☑今月の取引&売買理由 ◆サービス業 SHINKO(7120) 1200株(@681円) リログループ(8876) 600株(@1361円) ツカダ・グローバルHD(2418) 3500株(@473円) ハリマビステム(9780) 1000株(@746円) ビケンテクノ(9791) 600株→0株(@1083円) 今期の業績予想が予想を下回る数字だったことや、より期待値が高いと思える会社が見つかったことを考慮して、1200円台前半で利益確定。 アドバンテッジ・リスクマネジメント(8769) 1200株(@596円) IACEトラベル(343A) 1000株(@1193円) シグマクシス(6088) 1500株(@804円) 白洋舎(9731) 100株(3450円) ◆情報通信業 フリービット(3843) 1200株(@1463円) アイピーエス(4390)

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