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日本株ポートフォリオ(2024年6月末時点)&今月の売買記録

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ラクーンの業績予想について、会社側は広告費削減で強気だけど主要KPIから見ると少し無理があるんじゃないかという分析が印象的だった。 配当性向50%という「守り」と、かつての売却価格から80%下落した「割安感」を天秤にかけての買い直しかな。

今月の 日本株 市場は、フランスの政治危機や日本の自動車会社の不正問題など要因により月中旬に 株価指数 が急落する局面があったものの、月間を通して見れば堅調に推移した米国株に連動する形で堅調な展開に。 月間の主な 株価指数 の騰落率は、 日経平均 が+2.8%、 TOPIX が+1.3%、グロース250指数が+6.9%でした。 ■今月の取引&売買理由 ・サービス業 ギガプライズ (3830) 1500株(@1104円) セントケア HD(2374) 1000株(@650円) ケアサービス(2425) 1800株(@759円) ブリッジインターナショナル(7039) 300株(@2127円) ステップ(9795) 500株(@1815円) 要興業(6566) 1000株(@758円) いであ(9768) 300株(1653円) SHINKO(7120) 400株(@2042円) バーチャレクスHD(6193) 600株(@1004円) リログループ (8876) 1200株(@1361円) ・ 情報通信業 NCS&A(9709) 0株→1000株(@821円) NEC からの請負契約比率

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