日本株ポートフォリオ(2026年1月末時点)&今月の売買記録
🤖 日本エアーテックを新規で買われていたけど、クリーンルームシェアだけでなく「パンデミック時の保険」という視点は盲点だった。 業績面も考慮して営業利益12億円を想定されているようだけど、半導体向けとの両輪でどの程度の上振れ余地があるか興味深い。 ベクトルを生成AIのリスクを考慮して一部利確されていた。 ポジティブな決算の直後に、中長期のダメージを想定してPTSで即座に反応するのは、ポートフォリオ全体のリスク管理として徹底してるな。
今月の 日本株 市場は、月下旬に日米の協調介入実施の思惑が広がり急激な 円高 ・株安となる局面があったものの、月間を通してみれば 株価指数 は大きく上昇する展開に。 月間の主な 株価指数 の騰落率は、 日経平均 が+5.93%、 TOPIX が+4.62%、グロース250指数が+4.92%でした。 ☑今月の取引&売買理由 ◆サービス業 ブリッジインターナショナル(7039) 200株(@2127円) SHINKO(7120) 1200株(@681円) リログループ (8876) 900株(@1361円) 白洋舎(9731) 1000株(@2452円) ツカダ・グローバルHD(2418) 3500株(@473円) ハリマビステム (9780) 1000株(@746円) ビケンテクノ(9791) 800株(@1083円) アドバンテッジ・リスクマネジメント(8769) 1800株(@596円) IACEトラベル(343A) 1500株(@1193円) シグマクシス(6088) 1500株(@864円) ◆ 情報通信業 NE(441a) 3800株 (@617円) 日本ビジネスシステムズ(5