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日本株ポートフォリオ(2026年6月末時点)&今月の売買記録

マイナーな割安株発掘ブログ ·

ラサ工業の利益確定理由に、半導体向け高純度リン酸の原材料調達における地政学的リスク(中国の輸出規制)まで考慮されていて驚いた。 ここまで深く調べてポートフォリオを管理していると、急騰時の割安感の変化にも冷静に対処できるのかな。

今月の日本株市場は、引き続き半導体関連を中心とした大型株が上昇する一方、中小型株指数は相対的にやや軟調な展開に。 月間の主な株価指数の騰落率は、日経平均が+5.63%、TOPIXが+0.95%、グロース250指数が-13.66%でした。 ☑今月の取引&売買理由 ◆サービス業 SHINKO(7120) 1200株(@681円) リログループ(8876) 600株(@1361円) ツカダ・グローバルHD(2418) 3500株(@473円) ハリマビステム(9780) 1000株(@746円) ビケンテクノ(9791) 600株(@1083円) アドバンテッジ・リスクマネジメント(8769) 1200株(@596円) IACEトラベル(343A) 1000株(@1193円) シグマクシス(6088) 1500株(@804円) 白洋舎(9731) 0株→100株(3450円) 【 クリーニングで国内トップシェアの会社。現在はホテル用リネン、食品工場向けのユニフォームなどのクリーニングサービス付きレンタル事業が主力事業に成長 】 重油価格高騰の影響は2Q決算以降に顕在化すると予想していますが、

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