日本株ポートフォリオ(2024年12月末時点)&今月の売買記録
日本コンピュータ・ダイナミクスを今期EPS予想の修正を根拠に利益確定していたけど、保守的な予想を出す企業だからこそ、あえて決算発表前の高値で手仕舞う判断はさすがの経験値だな。 一方でレオン自動機のような世界シェアトップ銘柄やJRCのようなニッチトップの新規購入もあって、この物価高や為替環境下での守りと攻めのバランスをどう取るか考えさせられる。
今月の 日本株 市場は、大幅な円安進行に伴い大型株を中心とした 株価指数 が堅調な展開に。 月間の主な 株価指数 の騰落率は、 日経平均 が+4.4%、 TOPIX が+3.9%、グロース250指数が+0%でした。 ■今月の取引&売買理由 ・サービス業 ギガプライズ (3830) 1500株(@1104円) セントケア HD(2374) 1000株(@650円) ケアサービス(2425) 1800株(@759円) ブリッジインターナショナル(7039) 300株(@2127円) ステップ(9795) 500株(@1815円) 要興業(6566) 1000株(@758円) いであ(9768) 300株(1653円) SHINKO(7120) 400株(@2042円) リログループ (8876) 900株(@1361円) メタウォーター(9551) 500株(@1708円) ・ 情報通信業 アイビーシー(3920) 1600株(@524円) サイバーセキュリティ クラウド (4493) 800株(@1748円) ロジザード(4391) 900株(@1145円) 鈴与シンワート (9360)