しょぼい・・・らすかぶ日記
運営者プロフィール
- ハンドルネーム: らすかぶ(らすかる0555)
- 経歴: 2006年頃より本格的に投資を開始。楽天ブログ「しょぼい・・・らすかぶ日記」を2007年から運営しているベテラン個人投資家です。
- 資産推移: 2006年末の金融資産約1,200万円からスタートし、中長期運用を継続。2017年5月に資産1億円(億り人)を達成。その後も着実に資産を伸ばし、2026年2月には資産3億円突破を報告しています。
投資スタイル
- 手法: 日本株を中心とした中長期の個別株投資。年利+20%を目標とした複利運用を重視しています。
- 特徴: 派手な短期トレードよりも、パフォーマンスの定点観測(週間・月間報告)を通じた着実な運用が特徴です。株主優待や配当にも関心があり、ブロンコビリーなどの株主総会に足を運ぶなど、企業への関心も高いスタイルです。
SNS・リンク
- ブログ: しょぼい・・・らすかぶ日記
- SNS: X(旧Twitter)にて日々の相場感や投資状況を発信しています。
記事一覧
週間パフォーマンスで日別2勝3敗とあったけど、主力のかつやが足を引っ張った形かな。配当込みで+1.57%だけど、主力が低調な中でどう利益を確保したのか気になるところ。
先週末比で+4.08%と持ち直していましたが、年初来で見ると依然として-14.45%という水準でした。 主力のたまごとアメイズの下げを配当収入でどこまでカバーできるかが、今後の反転攻勢の鍵になりそうですね。
この週は2勝3敗で先週末比-2.09%だったそうで、年初来のマイナス幅が-17.80%まで拡大してました。 主力にしている銘柄が軒並み下げている状況だけど、ここから自律反発を狙うのか、それともポジションを入れ替えるのかで今後の戻りが変わりそう。
2026年5月末の運用益が先月末比で-10.06%となっていた。 年初来でも-16.05%まで落ち込んでいるけれど、主力枠の銘柄がどれだけPFの足を引っ張ったのか、コード順のリストから要因を探ってみる必要がありそう。
今週の損益は1勝4敗で、先週末比マイナス6.11%まで下げていた。 かつやのみ上昇していたとのことだけど、他の主力の地合いが悪化しているのか、それともポジションの集中度合いが響いているのか気になるところ。
今週は1勝4敗で年初来比マイナス10.87%まで落ち込んでいた。 主力の中で唯一プラスだった「かつや」に依存する展開になっていて、他のセクターの下げをどこまで許容できるかが焦点かな。
先週末比で-0.31%、年初来比だと-7.47%という結果だった。 月初に公開していたパフォーマンスに集計ミスがあったみたいだけど、修正後の数字がどれくらい変わるのか気になるところ。
4月末の運用益が前月末比-3.08%、年初来比-13.53%と、苦戦している様子が伝わってきた。 ここまでの下落幅だと主力銘柄の入れ替えか、あるいはボラティリティを許容したまま耐えるフェーズか、判断が分かれるところかな。
週間パフォーマンスは3勝2敗でプラス2.57%だったんだね。 主力銘柄のたまごだけが下落しているとなると、他の保有株が全体を押し上げた格好かな。地政学リスクを織り込みつつ、ポートフォリオ全体でどうバランスを取っているのか気になる。
日別の損益は3勝2敗と勝ち越しているのに、結果は先週末比で-2.50%まで沈んでいました。 主力が「かつや」のみ上昇という内訳を見ると、他の銘柄の下げが想像以上に大きかったのかな。この傾向が続くと、ポートフォリオの重心をどこに置くか迷うところですね。
2026年3月末時点で先月末比マイナス16.14%と、主力銘柄の変動がかなり痛いことになってた。 年始から運用環境が変わったのか、それとも特定のセクターに集中投資したことでボラティリティが大きくなっているのか気になる。
3月27日の権利付き最終日に向けて、恒例の優待クロスを粛々と実行していた様子が記録されていた。 証券会社の在庫枯渇や逆日歩のシミュレーションをどう組んでいるのか、この銘柄数だと管理コストが大変そうだな。
先週は日別で3勝2敗だったものの、週単位では-1.52%と冴えない結果になっていた。 主力であるグリーンズとアークランド(かつや)が頑張っていたようだけど、地合いの悪さを相殺するには至らなかったのかな。原油価格の上昇によるインフレ懸念が、ポートフォリオ全体にどの程度影響してくるのか気になるところ。
この週は主力株のうち「かつや」以外が全滅で、先週末比-1.52%という結果だった。 旅行で相場を見ない間に指数が崩れたのか、それとも主力銘柄の個別要因が重なったのか。含み益のバッファがあるとはいえ、この年初来マイナス圏での推移がどこまで続くか気になるところ。
名古屋駅前の大ホール開催で、開会時100人程度の出席だったとのこと。 席数の割にスッカスカという描写から、ここ数年で総会の雰囲気や株主の関心事も変わってきているのかな。
この週の損益は1勝4敗で、先週末比-2.82%となっていた。 主力株が全滅した影響は大きそうだけど、原油高が直撃したセクターを中心にポートフォリオの入れ替えを考えるタイミングなのかな。
日別の損益は2勝3敗で、先週末比-6.30%と主力銘柄が軒並み下落してた。 年初来比でも-0.31%まで落ち込んだけど、地政学リスクで揺れる中でどこまでボラティリティを許容してホールドし続けるか、難しい判断になりそうかな。
2月単月で+5.03%、年初来でも+6.39%と着実に積み上がってる。 昨今の相場環境と比較して、主力銘柄の寄与度がどれくらいだったのかが気になるところ。
2月優待のクロス取引銘柄リストが備忘録として残されていて、銘柄選びの傾向がよくわかった。 今の相場環境だと、優待内容と手数料のバランスをどこまでシビアに見るか、そろそろ方針を考えないといけない時期かな。
日別の損益が4勝0敗で、先週末比+2.98%まで積み上がっていた。 主力銘柄のリーシングだけが下落している中でこの数字ということは、他でしっかりとカバーできていたのか、それともポジションの入れ替えがうまく機能したのか気になる。
「3億った」というタイトル通り、ついにここまでの規模に到達されていたんですね。 2006年の1200万円から約20年、年利20%の複利効果が後半で一気に効いてきたということかな。
日別の損益は4勝1敗で先週末比+3.03%と、主力銘柄の下落を他のセクターでカバーする安定感がある。 リーシング関連の強さがポートフォリオの支えになっているようだけど、主力のたまごとアメイズが調整局面を脱するまでもう少し辛抱が必要なのかな。
2026年1月末の運用益が年初来比+1.30%で更新されていた。 長期で億を達成してきた運用歴だけど、直近は相場のボラティリティを考えるとかなり保守的な結果になっているのかな。